RECRUIT リクルートスタッフィング 2018RECRUIT リクルートスタッフィング 2018

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代表メッセージ

ビジネスの可能性を切り開くこれからのみなさんへ。

私たちが実現したいこと。

私たちは、リクルートグループの中心的存在として、グループ売上の過半数を占める人材派遣事業を担っています。1987年の設立以来、人と企業のマッチングを図るスペシャリストとして業界を牽引してきましたが、世の中には、私たちがまだ解消できていない「不」がたくさんあります。働きたいと思う誰もが、人生において大切なことを犠牲にせずに、働ける社会。これが、私たちが実現したい、『「らしさ」の数だけ働き方がある社会』です。そのために、派遣スタッフと企業に伴走しながら働き方の可能性を広げ、働き方の進化に挑戦し続けたい。これこそが私たちのアイデンティティ=Workstyle Makerにこめた想いです。

Workstyle Makerとして

一人ひとりの働くことへの思いを自らごととして捉える。組織が抱える人材戦略上の課題に、深く向き合う。両者の思いを叶える働き方を考え、形にしていく。もっと働き方のバリエーションを増やし、多様な力が活きる組織を創造していく。例えば、月-金の週5日・9-17時勤務での働き方があったとして、それがレギュラースタイルとは捉えない。1日4時間の仕事があっても良いし、週2日の仕事があっても良い。すべての働きたい人が自分らしく働ける人生と、多彩な人の力を活かし事業価値の持続的向上を実現する組織を、共に創っていく。それが私たちの使命です。

圧倒的な当事者意識を。

事業としてマーケットNo.1を目指すのはもちろん、従業員一人ひとりにも、それぞれの分野に最も精通したプロフェッショナルであってほしいと願っています。産業構造や地理的要因など分野ごとの特性を掴んだ上で、的確にニーズを捉え、真摯に応える。そこで求められるのが、圧倒的な当事者意識です。いかに自ら課題形成をして、自ら突き進めるか。ありがたいことに私たちは日々、あらゆる業界、事業現場に身をおきながら、社会の変化をリアルに手触り感をもって感じることができます。解決しなければならない世の中の「不」はたくさんあります。「誰かに任せる」ではなく「自分が変える」。他人にテーマを求めるのではなく、『自分でテーマを持てる人』と仕事をしたいと強く思います。

代表取締役社長 柏村美生

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