
仕事への前向きな気持ちは、どのようにつくっていますか?自分の“好きなこと”を活力にして働く、3名の派遣スタッフインタビューをご紹介します。
好きなことは三者三様ですが、共通していたのは「外に出て、自分の好きなことをアクティブに楽しむ時間」を大切にしていること。インタビュー時の言葉の端々からも、その明るいエネルギーが伝わってきました。
【1】バイク・海・筋トレ。好きなことで人生を彩る
「ずっと乗りたかった」バイクの免許取得に挑戦した加藤さん。バイクで全国の絶景を巡ったり、スキンダイビングやクレー射撃にも挑戦したりと、その“好き”はとてもアクティブです。就業先では「場の雰囲気を少しでも良くしたい」と気配りを大切にされていました。
【2】登山のように一歩ずつ。“積み重ね”が自信に
ブランクからの再挑戦で味わった悔しさを、スキルアップの原動力に変えてきた小林さん。休日は山歩きを楽しみ、今では“山友達”もできたそうです。「目標に向かってコツコツと地道にやっていくのが自分に合う」という言葉は、努力を楽しみながら前に進む働き方にも重なります。
【3】旅とともに歩む人生。学びも続ける
契約が満了するたびに長期の旅へ出かける金田さん。世界一周を含む旅の経験は、価値観や働き方にも影響しています。平日は終業後に通訳の学校へ通い、週末は語学学習や小旅行へ。16年続けている朝ヨガの習慣が、毎日の活力の源だとお話しいただきました。










