らしく働く人事制度 Work Style
私たちが大切にしたい考え方
リクルートスタッフィングは、「就業機会の創出によって、社会に貢献する」という経営理念のもと、「らしさ」の数だけ働き方がある社会の実現を目指しています。経営理念・ビジョンなどの上位概念に基づき、人材マネジメントポリシー、組織のありたい姿、求める人物像を定義し、それを実現するための人事制度コンセプトを定めています。
経営理念
就業機会の創出によって、社会に貢献する。
ビジョン
「らしさ」の数だけ、働き方がある社会。
人材マネジメントポリシー
個の自律を基点とし、進化と挑戦を通して、成長し続けることを求め、成果を公正に評価し、更なる成長を支援する
▶オーナーシップ &
フェアネス
■人材マネジメントポリシー
人材マネジメントポリシーとは、リクルートスタッフィングの人材に対する思考や考え方の中核をなす概念です。
リクルートスタッフィングの最大の財産・競争優位の源泉は人である、という考え方をベースに、一人ひとりの個人に対しては「自律を基点として、進化と挑戦を通して成長し続ける」ことを求め、会社は「成果を公正に評価し、更なる成長を支援する」ことを約束するということを規定しています。
オーナーシップ
フェアネス
自律
「オーナーシップを発揮すること」
(職務・ミッションに自発性・主体性・当事者意識を持って取り組むこと)
(職務・ミッションに自発性・主体性・当事者意識を持って取り組むこと)
成長
「一人ひとりがオーナーシップを発揮し、変化に対応し、
事業推進に貢献し続けること」
事業推進に貢献し続けること」
成果
「スタンス・職務行動・役割行動等のプロセスを含めた、
広義の意味での『アウトプット』」
広義の意味での『アウトプット』」
評価
「報酬のみではなく、異動・任用・表彰等の処遇全般」
人事制度のコンセプトと
主な仕組み
人材不足が加速していく日本の労働環境や、ライフスタイルに対する個人の志向の多様化が加速する中で、企業として、一人ひとりの個性や能力が最大限生かされ、コアとなる人材から選ばれるための環境づくりの必要性が急速に高まっています。
個人が望む多様なワークスタイルを実現し、個のポテンシャルを解放することで人材や市場から選ばれ続け、持続的成長を目指す中で、組織の在り方と人の成長に資する仕組みを構築しています。
